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生命エネルギーの振動
2014-03-03 12.32.23
2月の2回の大雪以降、山の中は雪の重みで折れた木が多く、景色はかなり変化してしまいました。
自然の中で生きる生物たちは、人間と違い常に自然と直に対峙しているために、ちょっとした変化にも影響を受ける場合があり、自然の中の生命は人間よりも厳しい現実に晒されているようです。

この宇宙には生命と呼ばれる物質化しているエネルギー形態は、地球にしかありません。
しかし、人間が属する宇宙以外にも、別の創造主が作った宇宙があるので、そこには3次元の物質化した生命がいるのかもしれませんが。
少なくとも、唯物論に支配されている人間には、物質化している実態として検証はされることはこの先もないでしょう。
地球にあるこの物質化している生命エネルギーには、振動により周波数が有り、3次元の具現化しているエネルギーは、植物と動物、そして人間の3つに分けられます。

植物は1から7までの振動数に別れ、動物は8から14まで、そして人間は15から21までの7段階ごとに3つのカテゴリーに分かれています。
22から28までは人間の死後の世界で、物質化していませんが地球に囚われている状態を表しています。

植物は自分の意志で、7まで上昇することができると、以降生まれ変わるときに昆虫や動物になることが可能です。
動物も14段階まで成長すると、人間を選択することが可能になります。
人間の本質を理解し、肉体的欲望やエゴに囚われなくなると徐々に成長し、21まで来ると次回は人間以外を選択できるようになるようですが、ほとんどの人は18ぐらいで死を迎え、何度の転生を繰り返しているようです。
すべて、遺伝子からくる肉体とは全く関係ない自分の意識だけの問題で、肉体とは意識エネルギーが3次元の物質とたまたま結びついているだけのことです。
28以降は人間よりも上位のエネルギー形態でそれが49まで続き、さらにそれが7段階ごとに7つのカテゴリーまで分かれていて、物質化していない世界の方がさらに数多くの分類が多くあるよですが、28を超えてしまうと次元が高すぎて、物質的な人間の脳には理解できないようです。
しかし、実態は更に凄く、7つのカテゴリーが更に7つの大きなカテゴリーに包まれるようになっていて、それがさらに続くという人間にとっては想像を超えた果てしない構造であるようです。

この果てしないエネルギーの総和が、この宇宙を作っている創造主の実態で、この地球の存在は創造主のほんの些細な一部分でしかないことが、わかると思います。
どこかの総理大臣のように左脳の暴走により、創造主の意思に逆らうと、次の転生の時に下位のエネルギー形態に落とされるか、二度と転生できないエリアに閉じ込められてしまうようです。
|10:03:21|夢の世界と人間の脳 | comment(0) | trackback(0)
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