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フォーカスレベルの共鳴

植物はフォーカス1から7まで。
動物はフォーカス8から14まで。
そして、人間はフォーカス15から21までのレベルに分かれています。

フォーカス1と8、そして15は同じような周波数で、お互いにとても強く共鳴しあってしまいます。
地場にも同じような7段階に分かれる周波数が有り、移動できない植物などはその場所に共鳴した植物が繁茂するようになっているようです。
人間とペットの関係も似ていて、飼い主の周波数に自然と共鳴してくるようです。
人間の死後の世界も同じようにフォーカス22から28に分かれていて、死後ほとんどの人は自分のフォーカスレベルに閉じ込められてしまいます。

一番わかりやすいのは動物のフォーカスレベルで、サル以外の群れをなす動物は必ず一番高いフォーカスレベルのモノが自然とリーダーになるようになっています。
フォーカスレベルの高さは、すなわち直感が鋭く、視野も広く、冷静沈着で、判断スピードが速く、生き残るための条件の全てを持ち合わしているためです。
左脳が思考を支配するために、目だけで物事を判断する人間や一部のサルは、喧嘩や戦術など物理的な強さでもってリーダーを決める傾向があるようですが、Mフィールド(非言語コミュケーション)でコミュニケーションする動物たちは、自然と相手のフォーカスレベルを感じることができるのです。

類は友を呼ぶと言われるように、自然と気の合う人やペットがいたり、特定の場所へ行くと気分が良くなったりするのは、全てこのためなのです。


|10:01:27|夢の世界と人間の脳 | comment(0) | trackback(0)
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