STAP細胞
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理化学研究所は先日、STAP細胞の有無を確かめる検証実験の打ち切りを発表し、これで実質的にSTAP細胞の存在は証明されないことになりました。
論文の中心となった小保方晴子研究員の退職も決まり、理研でのSTAP細胞研究は完全に終止符を打つようです。
検証実験の総括責任者、相沢慎一・理研特任顧問は記者会見で、STAP細胞の有無について「科学者として再現できなかったとしかいえない」と繰り返し、「あるのかないのか」を明言しませんでしたが、STAP細胞が存在する可能性は極めて薄くなったようです。

同じような万能細胞であるES細胞やiPS細胞と比べ、STAP細胞は明らかに簡易な作業で作り出せる特殊なものでした。
おそらく、これは小保方さんだけが持っていた特殊な能力が関係していた可能性が高く、それは小保方さんの精神状態が深く関わっているために、ストレスのかかっている現在の状態では再現できなかったのだと思います。

フォーカスレベルがかなり高い小保方晴子さんは、非常に意識レベルが高く、気持ちよく作業している時に物質に与える影響も普通の人とは全く違うはずで、それが細胞を構成する分子や素粒子に振動として伝わり、構成に変化を与えたのだと僕は感じています。
一般の人では全く効果が現れない実験でも、小保方さんが関わると何度でも成功したのでしょう。

今回の検証実験では、監視されているストレスや時間的制約から、意識レベルが下がり、物質に与える影響も限られてしまったのかもしれません。
しかし、一部の特殊な能力だけで再現できる実験結果では、科学的根拠があるとは言えないので、実質的にはSTAP細胞は存在しないと言えるのかもしれません。

このことは肉体を持った普通の人間でも、フォーカスレベルの高い小保方さんのように意識エネルギーが高ければ、実際に物質に手を触れなくても変化を与えることができる証明だと思います。
それはすなわち、料理の味に作る人の気持ちが反映されるのと同じことです。
そして、この結果こそが意識エネルギーが物質になにかしらの影響を与えていることの証拠であり、意識エネルギーのとてつもない高い誰かによって、意図的にこの宇宙や人間が創られた証拠であると言えるのではないでしょうか。
|09:27:20|夢の世界と人間の脳 | comment(0) | trackback(0)
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