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地球のエネルギー構造

目で見えるものしか信じない左脳的思考の強い人間は、この地球の大気圏の外側には真空の宇宙しか存在しないと思っているようです。
しかし実際には地球は大きな三層のエネルギー構造になっていて、物質の地球の外側には人間の死後の世界が広がっていて、さらにその外側は高度な意識エネルギーの世界になっています。

物質的な地球にはフォーカス1から7までの植物、8から14までの動物、そして15から21までの人間に分類できる生命と直結した意識エネルギーが存在しています。
全て物質的な生命活動とリンクしていて、生命が維持できなくなると生命エネルギーから切り離された意識エネルギーは地球の外側にある死後の世界に運ばれます。
しかし植物と動物であるフォーカス14までの意識エネルギーは、エネルギーレベルが弱いためほぼ全てがすぐに同じような動植物に生まれ変わるか、あるいは消えてしまうようです。

フォーカス15以上の人間の意識は、肉体の機能障害により死亡して肉体と繋がることができなくなると、地球の外側の細かく7層に分かれる死後のエリアに向かいます。
その7層は生きていた時のフォーカスレベルと連動していて、フォーカス15の人は1層目のフォーカス22。フォーカス16の人は2層目のフォーカス23。
同じように17は24。18は25。19は26。20は27。21は28に向かいそこでしばらく閉じ込められます。
その後、上位の意識エネルギーの操作により徐々にフォーカスレベルは加速しながら上昇していき、生まれ変わる準備が整うと、28と29の中間にあるステーションで輪廻する手続きに入ります。

地球の人口の9割近くを占める生前フォーカス15や16だった人が集まるフォーカス22や23のエリアは、死後も意識エネルギーが弱く、死をきちんと受け入れていないため、意識のぼやけた存在がただ浮遊している状態です。
24や25では、生きている時に自分が信じていた宗教やお金やモノに固執するイデオロギーなどに洗脳された意識エネルギーが、死後の世界でも同じような価値観で物質に似たようなものを空想し、非物質で構築して生前と同じようにその世界でいつまでも存在し続けるようです。
26のあたりに来ると、来季の人生に対する準備をし始め、そのための勉強やシュミレーションを繰り返すようです。
非常に数少ない最後の輪廻になる28の人たちは、すべてを達観したような境地に既に有り、穏やかな最終人生の候補地や家族、そして時代を詮索するようです。

最後の28の人生を終えると、2層目を飛び越えて3層目に向かいます。
29以降のエリアの意識エネルギーは、生きている人間のサポートをするのが主な役割で、29の意識エネルギーはフォーカス15の人間のサポートを担当し、30の意識エネルギーは16の人のサポートを行い、同じように共鳴する7段階に分かれる各層の人たちのフォーカスレベルの上昇になるようなアドバイスを潜在意識を通じて行っていくようです。

それこそが、人間が受け取る使命や好奇心、直感や想像力、アイデアの正体で、右脳を通じてすべての人はその3層目の意識エネルギーと繋がっているのです。
|10:08:12|夢の世界と人間の脳 | comment(0) | trackback(0)
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