新たな人間に対する変更事項
2014-05-07 17.40.50
長々と書いてきたこの話は、おそらく殆どの人には信じてもらえないと思いますが、地球以外の生命体(肉体を持たない意識エネルギー)に対して行う地球観光ツアーの説明事項の中に書かれている、ごく一部分を抜粋したものです。
物質化している地球を見たこのとない外部の意識エネルギーに、地球と人間が創られた目的を説明するために、わかりやすく解説したものを、ロート(思考の束)として受け取ったロバート・モンローが言語化しました。
実際には、人間には理解しがたい部分が多く、これを書くに当たり僕自身もかなりの箇所を修正、加筆しました。

人間が創られた理由が単なるルーシュの収穫のためという事実は、多くの人は信じたいくないことだと思うでしょうが、これは人間が創られた唯一正しい理由であることは間違いなく、信憑性が高いのも僕自身は感じています。
教科書に書かれているような、進化論や偶然による突然変異で、現在の高度で複雑なシステムで成り立っている人間や、他の地球の生物達がたまたま生まれることは絶対にありえないからです。

すべての物質が持っている意識エネルギー(振動エネルギー)は、現在の物理学の中でも素粒子の持つ振動エネルギーとして数十年前から既に理解されているはずです。
その粒子に自らが他の粒子に結びつきたがるという方向性と、常に生成発展するという意志を植えつけ、「誰か(創造主)」はまず始めにこの宇宙を創りました。
それにより、地球が含まれるこの宇宙は現在でも自ら膨らみ続けているのです。

そして、炭素と酸素のサイクルにより「ルーシュ」が生まれることを発見したその「誰か」は、宇宙の中で一番環境の整った「地球」で「ルーシュ」を人工的に栽培する実験を始めたのです。
意識エネルギーの操作により好きなように物資化させることができる「誰か(創造主)」によって、緻密な計算を繰り返し創り出された人間は、そのことをあえて理解できないように低い思考レベルに設計されているので、勝手に自分たちに都合の良い低レベルな解釈をして、納得しているだけなのです。

そして、これは僕自身が感じていることなのですが、ちょうど2000年頃、「誰か」から人間に対する最新の変更が加えられました。
それと同時に地球にも環境が変わる変更が加えられた可能性があります。(スマトラ沖地震や東日本大震災、異常気象など)
そして、それにはパソコンと携帯電話、そしてスマホが大きく関わっていることは間違いないようです。
その目的と意味はまだはっきりとはわかっていませんが、そのことを徐々に解明し、わかったことをこれから書いていくつもりです。

|10:00:44|夢の世界と人間の脳 | comment(0) | trackback(0)
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