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とりささみの焼き方
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富士高原鶏のとりささみの串焼き。
癖のないすっきりとした旨みと、それを引き出す天日干し自然塩の海の精。塩の善し悪しが決め手の串焼きです。
そして、おろしたての本山葵の香りが串全体の品格を高めます。

中はほとんどレアで、表面は出来るだけ香ばしく焼くために、かなりの火力が必要になります。
レバーと同じく刺し方も重要です。レバーよりやや厚く、8ミリくらいに均一の厚さで刺します。
まずは、表面にしっかりと焼き目がつくように強火で1分焼きます。
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返して、同じく強火のまま50秒位、表面だけ香ばしくなるように焼きます。ここで少しだけ醤油を塗ります。
ちょっとでも焼きすぎると中まで火が通ってしまい、食感が固くボソボソしてしまうので注意が必要です。
すぐに火からおろし、擂り下ろした本わさびを一つ一つ箸で乗せます。
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|09:45:17|富士高原鶏、丹波地鶏 | comment(0) | trackback(0)
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